とんぼ玉教室京橋校・講師紹介4-1

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kinariとんぼ玉教室の先生ご紹介シリーズ第4回。
京橋校最後の先生は、
京橋店の店長も兼任している三隅先生です。
ではどうぞー。



■三隅 勇児(みすみ ゆうじ)
misu.jpg
イメージはこちらも妖怪の「あずき洗い」だそーです。
今回もスタッフが描いた似顔絵とコラージュしてお茶をにごして(?)おきます。
■性別 男子
■血液型 A型
■略歴
1981年生まれ
1998年~バンド、バイトにあけくれる
2006年バーナーワークに出合う
加島篤子氏に習う
2006年~kinari京橋店で働きはじめる
kinari講師陣に習う
■先生よりコメント
音楽と同じ様に、瞬間瞬間を大切にする事によって、
一つの作品が作られていきます。
そして、少しずつセオリーをはずれていく事によって
新しいものが生まれていきます。
色んな事、ものに挑戦しながら楽しんでいきましょう。
■一問一答コーナー
Q.先生の教室はどんな生徒さんが多いですか?
A.楽しみながら、自分のペースを守りながら
作品を作られている方が多いと思います。
Q.教えるにあたって、最も気をつけているところはどんなところですか?
A.バーナーワークを楽しめる様に心がけています。
Q.講師をしていて、今までで1番うれしかった出来事はなんですか?
A.生徒さんが新しいものを作れて喜んでいる姿を見た時です。
Q.講師をしていて、今までで1番つらかった出来事はなんですか?
A.生徒さんが失敗して落ち込んでいる姿を見た時です。
Q.ガラスの魅力はどこにあると思いますか?
A.透明、不透明、すりガラス、溶けているガラス、
そのどれもが美しい事です。
Q.今とんぼ玉やバーナーワークを習っている方へ熱いメッセージをひとこと!
A.ケガだけはしない様に、いろんな事を試し、
挑戦して、おもしろい事をたくさん見つけましょう!!
Q.これからとんぼ玉やバーナーワークを始めようとする方へ熱いメッセージをひとこと!
A.ガラスを溶かす事、それを一度知ってしまうと、もうやめられません!!
三隅先生、ありがとうございました。
次回は三隅先生の作品をご紹介いたします。
お楽しみに~。

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